What are we doing?
なにをやっているのか?
Philosophy
フィロソフィー
シェルターガーデン日光では、現代社会の便利さや効率性を見つめ直し、百年後の未来を見据えた価値を提供することを目指しています。
具体的に、ホテルの内装は廃材などを使用して、あえて歩くとギシギシと音が鳴る施工をしたり。
合成加工素材は一切使用せず、あえて手入れが大変なもの、あえて時間の経過と共に変化するものを使用しています。
その細部に、私達の思いと、フィロソフィーが込められています。
私たちは、単なる宿泊施設としての役割を超え、訪れるすべての方に日常を見つめなおす、問題提起をしているのかもしれません。
他のホテルや宿泊施設では「前例がない」 「やったことがない」ことを常に行っています。
Together with our customers
お客様と共に
お客様へ
心に刻まれる時間を、自然や時間の流れを感じながら、心をリセットし、未来へ向けて新たな一歩を踏み出せる。そんな滞在を体験していただきたい。
今となっては、おかげ様で多くのお客さまから高評価もいただいています。
ですが、
それは、宿泊業が未経験だった、未熟な我々がオープンしてから沢山のお客様に支えていただいたからです。
激励のお言葉やアドバイス、ご意見をいただいて、多くの常連のお客様の支えがあったから、2年の月日を経てここまで成長することができました。
「お客さまと共に成長する」
そこが根底にあるからこそ、他のホテルとは少し風変りな接客スタイルで、一人ひとりのお客様と向き合いながら、他に類を見ない、最高のおもてなしを目指しています。